世界初の「パンツ×WEB」でM1層へリーチ!
驚異のレスポンスが実現!

13万人超の成人男性にメッセージが届く、ターゲティングメディア

フリパンのユーザー数は13万人を超え、現在、日本で最もニッチでHOTな男性メディアの一つです。
ユーザーの過半数がM1層(20~34歳、男性)という特徴を持つため、成人男性を対象とする様々な商品やサービスの“今までに無い”プロモーションやリサーチの場としてフリパンを活用していただく事例が増えています。
情報に敏感でネット上でもアクティブなフリパンユーザーの力を、貴社のビジネスにぜひお役立てください!

フリパンの代表事例

CASE1:ベネッセ・ウィメンズパーク

CASE2:モラタメ.net

CASE3:包帯パンツ

CASE4:鳩屋海苔店

CASE1:ベネッセ・ウィメンズパーク

約13万人のM1層・男性ユーザーが集まる強みを活かし、パパのおむつはずれをテーマにした新メディア「オムラボ」を立ち上げ3ヶ月に渡って情報発信!

今回の取り組みを通じて、今までには無かったような“新しい概念”まで生むことが出来たのではないかと感じています。

株式会社ベネッセコーポレーション 渡邊 慶様


株式会社ベネッセコーポレーション 渡邊 慶様

オムラボ|パパのオムツばなれ応援企画
http://free-pants.jp/benesse/

オムラボ公式Facebookページ
https://www.facebook.com/omlabobyfuripan

Q. 御社でフリパンを活用したキッカケは?

『こどもちゃれんじ』に、オムツはずれ教材があるのですが、オムツはずれの家庭での取り組みを調べる中、ママがひとりでがんばる実態が浮かび上がってきました。
そこで、ママだけじゃなく「家族で楽しく」取り組めるようにパパを巻き込むアイデアを求めていたところに、フリパンさんの存在を思い出したのがきっかけでした。

Q. 実際にどのような効果がありましたか?

狙い通り、パパの間で企画を「面白いね!」と興味を持ってくれるかたも多く、パパも一緒にオムツはずれについて考えるきっかけを作れたと思っています。
当選された方の感想では、おそろいパンツがあることで「親子で楽しい時間を過ごせた」など、本当に嬉しいお声を沢山いただくことが出来ました。
まだまだ家族のオムツはずれ提案はこれからですがきっかけとして大変面白い企画になったと思います。

沢山のフリパンユーザーから嬉しいお声をいただきました。

Q. フリパンを実際に試してみて良かったと感じたことは何ですか?

今回フリパンさんのコーディネートでデザインを担当していただいた岡本さんは、実際に子育て中のパパでもあったので、そのリアルなパパの立場・目線を活かして、本当に真剣に考えていただきました。
大袈裟かもしれませんが、今回の取り組みを通じて「親子パンツでコミュニケーションする」という、今までには無かったような新しい概念まで生むことが出来たのではないかと感じています。
こうした魅力的なデザイナーさんと引き合わせていただき、一緒にプロジェクトが出来たことはとても新鮮で、楽しい仕事になりましたね。

『オムラボ』オリジナル親子フリパンをデザインしてくださったデザイナーの岡本健さん。

Q. 今後フリパンでどのようなプロモーションを行っていきたいですか?

「親子おそろいパンツを目指して、オムツはずれ!」をさらに浸透させていきたいですね。
オムツはずれのゴールは「パンツで過ごすこと」ですが、小さなお子様が「パパと一緒のパンツをおそろいではきたい」とがんばるモチベーションはすごく前向きなもので、そして可愛い動機だと思います。私たちとしても、オムツはずれに取り組まれるご家族の皆さまを少しでもサポートさせていただけるよう、引き続きがんばります!

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CASE2:モラタメ.net

「必ずもらえるフリパン」企画で、会員サイトへの誘導&新規会員登録というハードなミッションを爆即で達成!

開始わずか30分で用意した500枚のパンツは応募締切。これはすごい爆発力だと思います!

株式会社ドゥ・ハウス 木崎 宏美様

Q. 御社でフリパンを活用したキッカケは?

弊社では、まだ企業が発売していない新商品をモラってタメせる『モラタメ.net』というサービスの男性会員の増加を期待して、今回のキャンペーンをお願いすることにしました。
『モラタメ.net』の会員は7割以上が女性会員なので、男性ユーザーを増やす上ではフリパンはピッタリの媒体。
ただやみくもにバナー広告などの広告出稿をするよりも確実に会員登録に繋がる可能性が高く、また、会員登録をコンバージョンとして成果報酬型で実施出来たことも大きな魅力でした。

サンプル&試供品を無料でお試しできるサイト『モラタメ.net』

Q. 実際にどのような効果がありましたか?

今回は、キャンペーンの申込条件として『モラタメ.net』新規会員登録を設定していたため、キャンペーン期間は1ケ月程度を想定していました。しかしフタを開けてみたら応募が殺到して、キャンペーン開始からわずか30分で用意していた500枚のパンツが無くなるという驚異のスピードでした。これはいい意味で予想外の結果となりましたが、本当にすごい爆発力だと思います。

全5色、500枚のパンツがあっという間に無くなる。

Q. フリパンを実際に試してみて良かったと感じたことは何ですか?

会員登録を目的としていましたが、登録後の利用状況にも注目をしていました。フリパンユーザーの方々はキャンペーン終了後もアクティブに『モラタメ.net』のサービスを利用していただいている割合が高く、弊社のターゲットユーザー層とバッチリ合っていたこともとてもよかったです。

Q. 今後フリパンでどのようなプロモーションを行っていきたいですか?

そうですね、次回はユーザー参加型の企画などユーザーが楽しめる企画がいいのではないかと…。
抽選型のキャンペーンの実施や、『モラタメ.net』の展開するサービスをうまく利用して、無料で試供品を一緒に送るなどといった試みもチャレンジしてみたいと思っています。

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CASE3:包帯パンツ

話題商品『包帯パンツ』のキャッチコピー募集を敢行。驚異の応募数を獲得しファン化を実現!

2,097件もの応募、4,000件以上のキャッチコピーが集まったことが何よりもうれしい成果です。

ログイン株式会社 野木志郎様


ログイン株式会社 野木志郎様

かつてないはき心地・フィット感を実現したボクサーパンツ『包帯パンツ』

Q. 御社でフリパンを活用したキッカケは?

単純に『包帯パンツ』の知名度を挙げたいと思ったのがキッカケです。
“面白いことを『包帯パンツ』がやっている!”と多くの方に思ってもらうことが第一の目的でした。

Q. 実際にどのような効果がありましたか?

今回のキャンペーンは、応募時に包帯パンツの穿き心地を想像してキャッチコピーを提出しなければならず、しかも限られた人数の受賞者のみにプレゼントされる…という、かなりハードルの高い内容だったにも関わらず、2,097件もの応募(キャッチコピーは4,000件以上)をいただけたことが何よりも嬉しい成果でした。正直、「300件集まればまずまずかな」くらいに思っていたので、想像を遥かに超えた反響には感激しました。
また、丁寧な取材にもとづいて原稿を書いてくれたフリパンラボでの連載記事は、これまでWebにアップされた記事の中でもダントツの反応です。Googleで『包帯パンツ』を検索すると、フリパンラボの記事が上位に上がってくることからも、多くの方にしっかりと伝わっていることを実感しています。

応募いただいたキャッチコピーの数々。(一部抜粋)
キャッチコピーはこちらからご覧いただけます。

Q. フリパンを実際に試してみて良かったと感じたことは何ですか?

予想以上の反響をいただいて、『包帯パンツ』の認知向上に繋がったことが一番良かった点ですね。

また、フリパンユーザーの皆さんからいただいたキャッチコピーも大きな財産となりました。キャンペーン企画で集まったキャッチコピーを改めて眺めてみると、受賞作品以外にも素晴らしいアイディアがたくさんあるので、これからも様々なシーンで活用させていただこうと考えています。

そういえば、フリパンラボの記事も実用的に使わせていただいていますよ。普段から取材を受けることが多いのですが、記者さんには事前にフリパンをチェックしていただき、取材時はすぐに深い話から出来るようになりました。

さらに、受賞者に包帯パンツを実際に穿いてもらえたことも良かったと思います。弊社の「包帯パンツ」は一度足を通してもらえればかなりの割合でリピーターになってくれる商品なので、気に入った方には今後購入もしていただけるのでは?…と楽しみにしています。

プレゼントキャンペーンと並行して、包帯パンツの取材記事(フリパンラボ)をアップ

Q. 今後フリパンでどのようなプロモーションを行っていきたいですか?

今回の取り組みを通じて、フリパンには「パンツに興味がある人」や「面白いことが好きな人」がユーザーとして集まっていることを確信しました。今後はフリパンに集まる13万人のユーザーと双方向で一緒に盛り上がれる企画を試してみたいですね。
企画さえ面白ければアクションを確実に起こしてくれる。だからこそ、こちらがアクションのキッカケづくりに知恵を絞ることで、より効果も高く、面白い企画が生まれると思います。
「フリパンユーザーが穿きたいパンツを、パンツ界の異端児がカタチにします」なんて企画で商品開発までできたら面白いかな…なんてね。

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CASE4:鳩屋海苔店

築地の老舗海苔屋の名物店主とフリパンによる異色のコラボで、SNS上での話題拡散に成功!

2分間の宣伝ムービーを7,000人以上の方に見ていただいただけでも価値がありました!

築地『鳩屋海苔店』 鵜飼 友義様


築地『鳩屋海苔店』 鵜飼 友義様

お客様との触れ合いを何より大事にする『鳩屋海苔店』鵜飼社長ならではのプロモーションが話題に。

Q. 御社でフリパンを活用したキッカケは?

やっぱり第一は新しいコトがやりたかったからです。「鳩屋海苔のトレードマークである屋号を入れたTシャツを作りたい。」そんなことを考えていたときに、フリパンの話を聞き、ここと一緒に組んだら、かっこ良く、そして面白い広告が出来るのでは…と感じましたね。
フリパンは情報を発信するだけではなく、パンツという“モノ”も絡めたユニークなマーケティングが実現出来るメディアだと思っています。
そのメディアを通じて「パンツ(と海苔)が届くかもしれない」というワクワクを私たちが提供できれば、きっとアンテナの高いフリパンユーザーの皆さんがFacebookやTwitter、口コミなどで情報を拡散してくれると考え、お願いすることにしました。

Q. 実際にどのような効果がありましたか?

キャンペーン開始前から、口コミやSNSである程度の話題化は出来るかなと考えていました。実際にその点では手応えを感じています。
しかしそれよりも驚いたのは、鳩屋海苔の約2分の動画をYouTubeで視聴してクイズに答えないと応募すら出来ない…という非常に高い応募ハードルだったのにも関わらず、7,000人以上の方に動画を見ていただいただけたことです。それだけでも価値がありました!
また、当選者の中にはTwitterやFacebookに投稿してくれたり、実際にお店に足を運んでくださった方までいて、本当に有り難かったですよ。わざわざ鳩屋のパンツを穿いてきてくれた方もいたりして。(笑)
「鳩屋」の屋号が入ったパンツを日常的に穿いてもらえれば、「鳩屋」への愛着も自然とわいてきて、当選後もジワジワとファンになってくれるんじゃないかな、と期待しています。

ユーザーには、動画をヒントにクイズに答えてもらったうえで、応募してもらいました。

Q. フリパンを実際に試してみて良かったと感じたことは何ですか?

とにかくフリパンさんの発想が柔軟で、色々な提案をしていただきながら、面白いプロモーションの方法を試せたことが良かったです。
フリパンラボ内で取材記事を掲載し、プレゼント応募には撮影した動画を視聴してもらいクイズ形式にしたことで、確実に認知だけでなく鳩屋海苔への理解を高めることが出来たと思います。また、「海苔の試食セット」をフリパン発送時に同封したり、パンツを持って来店してくれた人の中で一番ノリ(海苔)してくれた人には前掛けをプレゼントしたり…と、とにかくうちの個性を生かしたプロモーションが行えました。
それぞれのステップごとにユーザーから面白いリアクションもあり、今後の企画の参考にもなりました。

パンツの他に「高級海苔のお試しセット」も同封。

Q. 今後フリパンでどのようなプロモーションを行っていきたいですか?

次回は当選者の母数をもっと増やしたキャンペーンをしたいですね。パンツの数が多ければユーザーからのリアクションもより高まると思いますし、キャンペーンの仕組みも工夫することで、さらに多くの方に楽しんでいただきたいと思っています!

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