『’89富士F3000レース第2戦』前編‼︎

バブル期の富士F3000レース‼︎
この年、GCレースでも好調のヨコハマタイヤ。
F3000マシン、ローラT89にMADのエンジンカバーをいまは亡き、ボディ製作の奇才、杉山哲氏がドッキング!
超一流の頑固オヤジの重山監督が勝てるマシンに見事に仕上げ、勝利を和田孝夫にたくした😎👍

が、予選でコースレコードのポールポジションを取ったが、エアースターターが上手く機能出来なく、無念のピットスタート😵

さーどこまで追い上げ出来るのか? 
必死の追い上げで、着実に順位を上げる和田選手😎
観客とTVカメラはその異常な走りに気付き始めた‼︎

さて、和田選手はどこまで行けるのか?

この続きは後編でぇ〜😎✋